寒い冬に趣味としてウインタースポーツをやってみませんか? どんなウインタースポーツがあるのか紹介します!

jarmoluk / Pixabay

12月を過ぎるとグッと冷え込んできますよね。

寒さに体を縮こませて、家に引き込んでいてももったいないですよ。

寒い冬だからこそ、出来るウインタースポーツをひとつでも趣味にして楽しんでみるのもいいじゃなりませんか!

今回は冬の定番のウインタースポーツであるスキーやスノーボードは紹介しませんよ。

スキーやスノーボード以外でも趣味として冬に楽しめるウインタースポーツを紹介します!

新しいウインタースポーツ・セパレートスノーボード

いきなりゲレンデで遊ぶウインタースポーツを紹介するのは、記事の趣旨に反しそうですが、日本初の新しいウインタースポーツとして近年、注目を浴びています。

セパレートスノーボードとは、名前からわかるように、スノーボードを2つに分離してするものです。

片足に一枚ずつスノーボードがつけて、雪の上を滑るので、自由度が高いというのが新しいスタイルのスノーボードなんですよね。

さらに、スキーやスノーボードと違い、道具が軽いってところもいいところですよ。

軽くサイズも大きくないので、バックに収納してどこにでも運べるんですよね。

スノーボード経験者ならセパレートスノーボードはすぐに慣れて楽しめますよ。

室内で楽しめるウインタースポーツ

もう、室内で楽しめるなら、冬でも夏でも雨でも雪でも関係ないですよね。

室内で楽しむスポーツをウインタースポーツって言い切ってしまってもいいのでしょうか?

いいんですよ。

冬の寒い時期に、家でじっとして体を動かさないなら、冬に楽しむス室内ポーツもウインタースポーツですよ。

ざっと、ひとりでも室内で楽しめるスポーツを紹介します。

ビリヤード

ビリヤードだって立派なウインタースポーツですよ。

年々、ビリヤードが出来る場所は少なくなっていますが、スポーツからアミューズメントまで楽しめる「ラウンドワン」ならビリヤードが楽しめます。

【ラウンドワン】ビリヤード

ダーツ

ダーツだって立派なウインタースポーツですよね。

近頃、ダーツを楽しめる場所も都内では増えています。

ダーツバーも消滅しそうで、意外に新しい店もオープンしています。

ダーツバーに行くのはちょっとと思う人は、「ラウンドワン」で楽しんで下さい。

バッティングセンター

日頃の鬱憤を晴らす場所がバッティングセンターって人もいそうですね。

完全室内にあるバッティングセンターっていうのはないので、冬の寒い中、バットをぶんぶん振っていれば、体が温まりますからね。

バッティングセンターも立派なウインタースポーツです。

ダンス

ダンスほど激しい室内スポーツはありませんよ。

でも、30歳を過ぎて人が趣味のウインタースポーツとしてダンスをする場所はあまりありません。

ダンスで汗を流すには、ダンススクールに通うしかないでしょうかね。

40歳を過ぎたブログ管理人の僕は、XBOX360にKinectで、「DANCE CENTRAL」でダンスを楽しんでいます。(小学生の娘の冷たい目線に耐えながら・・・)

水泳

室内プールなら、一年中水泳を楽しめますもんね。

月1万円も払ってスポーツクラブに通わなくても、週に一度だけ、地域の温水プールに行けば、1回1000円以下で水泳は出来ます。

ウインタースポーツとして、室内プールで水泳をするのは、お金もあまりかからず、ひとりで楽しめるので、おすすめですよ。

泳げない人は、場所によっては、スクールも開催されているので、冬に時期に泳げるようになるのはありですよ。

まとめ

まだまだ冬に楽しめるウインタースポーツはたくさんあります。

今回は、定番の室内で楽しめるスポーツを中心に紹介しました。

好評であれば、寒い冬に室内で楽しめるウインタースポーツを紹介したいと思います。

では、では。

スポンサーリンク
レクタングル(大)
レクタングル(大)

フォローする

スポンサーリンク
レクタングル(大)