年末年始休み(正月休み)はいつからいつまでが一般的なのか?

「もういくつ寝るとお正月」と歌いたくなる時期になりました。

今年4月に初めて社会人になった人や新しい会社に転職した人やフリーター生活から脱却してサラリーマンになった人は、「今年(2017年)の正月休みは何日から何日まで」と気になりますよね。

さらに12月に給与がもらえた人は、「少なかったけど、一年間頑張って仕事をしたご褒美にどこかに旅行でも行こうか。」と思っている人も、年末年始の休暇がいつからいつまでか知りたいですよね。

今回の記事は、2017年のお正月休みが、何日から何日まであるのか、一般企業と公務員を例にとって紹介します。

一般企業や大手企業の年末年始休みは(正月休み)?

一般的な企業なら、12月28日が仕事納めで、29日から年末休みが始まります。

そして、年始は1月3日まで休みで、4日から仕事始めです。

あくまで、12月29日(火曜日)から1月3日(水曜日)までが一般的な年末年始の休みで、会社や職場によって変わります。

業務によっては、お盆休みが短い企業は、年末年始のお正月休みが長くとられているところもあります。

2016年は12月25日が金曜日なので、この日が仕事納めになり、12月26日から年末年始の休みが始める企業も多そうです¥ね。

そうなると、会社や職場によっては、2016年~2017年の年末年始の休みは、12月26日(土曜日)から1月3日(水曜日)までの9連休という長期休暇になる人もいます。

羨ましい限りですよね、9連休とは。

公務員の年末年始の休みは(正月休み)?

一般企業に対する公務員の年末年始の休みは、いつからいつまで何でしょうか?

適当な地区の市役所や区役所のホームページを見てみると、『年末年始:12月29日~1月3日』と書かれています。

市役所も区役所も年末年始やお盆休暇の期間は、公務員にならっています。

ので、公務員、役所の2016年~2017年の年末年始の休みは、12月29日(火曜日)から1月3日(水曜日)までの6連休になっています。

まとめ

企業によっては、公務員の年末年始の休みよりも3日ほど長めに正月休みがとれるところもあります。

寝正月を決めている人以外は、6連休~9連休ともなると、旅行でも行こうかなと計画をしている人もいそうですね。

年末年始の計画は、早めに。

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